beautiful asian woman in the room

熟女と初めて会う約束をした私の話

Oさんとメールで待ち合わせ場所や時間を決めて、いよいよ初対面を果たす時がやってきました。

待ち合わせ場所を決ってからも、もちろんOさんとメールのやり取りをしていたのですが、今までと同じようにどんな服を着ていこうかとか、どんな服が好みなのかを聞かれたりしました。

メールを見ていると、彼女はファッションが好きなのだろうということが推測できました。

いくら会う約束をすることができたとしても、ここで気を抜いてしまって相手の機嫌を損なってしまうと会うことができなくなってしまいます。

ですから、実際に会うまでは油断をしないようにメールのやり取りを重ねました。そして、いよいよ実際に会うことができたわけですが、初対面ですのでメールよりもやはり緊張をしていたようです。

これはOさんだけではなく、大体の女性は緊張するものだと思います。

メールのやり取りをしているとはいえ、本当に会って危険はないのかとか、どんな話をすればいいのだろうと考えたりするものですから仕方がないことだといえるでしょう。

会ってカフェで30分くらい会話をしていたのですが、会ったばかりの時よりも少し緊張がほぐれたものの、まだなかなか彼女は打ち解けてくれませんでした。

コーヒータイムも終わって、どこか行ってみたいところはあるか要望を聞いてみたのですが、「どこでもいいよ」という答えしか返ってきません。

若い女性なのであれば、適当に答えただけという可能性が高いですが、熟女の場合は、これはサインとして使われていることが多いです。

「どこでもいい」ということは「ホテルに行ってもかまわない」という意味合いが込められていることも多いのです。ですが、ここですぐにホテルに行こうと直接的な言葉で誘ってしまうと、熟女は冷めてしまいます。

このような時には、「二人だけになれる場所に行きたい」と伝えるようにしたほうがいいでしょう。熟女もこの言葉に込められている意味についてはよく分かっています。

これまでに男性と付き合ったことがないのであればまだしも、男性と付き合った結果、結婚をしているわけですからね。それに実際に会っているということは、暗にエッチをしても良いといっているようなものです。

また、実際に会うことができるといっても、人が多いデパートなどに行くことはできません。なぜならば、彼女は結婚をしていて人目が多い場所に行くことはそれだけリスクが伴ってしまうからです。

ですから、必然的に行く場所はホテルくらいしかないということになるわけです。